こんばんわ、クマ船頭です。

今日は、マツコ会議で紹介された伝説のキャバ嬢・愛沢えみりさんについてです。

今では新宿・歌舞伎町で自分のブランドショップを経営し、今でもキャバ嬢をしている、まさに日本のキャバクラ界を引っ張っている存在です。

その内容は驚きの連続!どうなっているのでしょうか?

また原宿の王(キング)、コンボイさんについても紹介します!

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 歌舞伎町ナンバーワンキャバ嬢・愛沢エミリとは

愛沢えみり(あいざわ えみり)さんは新宿・歌舞伎町で自分のブランドショップを経営し、現役でキャバクラ嬢をしているスーパーウーマン!

キャバ嬢としての実力は歌舞伎町ナンバーワンと言われています。

もちろんルックスは超美人!1日2,800万円売り上げたことも!

一晩数百万円使うお得意さんもいるみたいです。

今ではオリジナルのファッションブランドを立ち上げ、様々な服をプロデュースしています。

そのブランドショップの名はエミリアウィズ。

白地に赤い模様が印象的なデザインが特徴です。

そんな愛沢えみりさんですが、稼ぎまくっていて、もちろん私生活は超派手!

1LDK、120平米の部屋で家賃90万円で、家具も建物もすべてが真っ白!!

廊下に無造作に置かれたバッグは総額2,200万円!

時計は総額4,660万円!

シャネルのヘッドホンなんてものもあります!お値段90万円!

ブランドの力って恐ろしいです…。

愛沢えみりが自分のブランドを作った理由とは?

愛沢えみりさんがキャバ嬢を始めていきなりガンガン売れていたわけではなく、

まずは自分がかわいくなることから始めようと思い、ファッションから気を配っていたところ、売れ始めていったそうです。

自分が可愛くなれるようなファッションに身を包むことで、自分のやる気にもつながっていったらしいです。

そこから、自分のブランド・エミリアウィズが生まれたんですね。

 

いまだキャバ嬢として働く愛沢エミリさん、正直アパレルブランドだけでいいと思いますが、愛沢えみりさん自身は、

「キャバクラがあってこその自分なので、出来る限りキャバ嬢を続けたい」

という考えを持っています。

もはや愛沢えみりというブランドがある限り、歌舞伎町では最強なんでしょうね!

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原宿の王・コンボイとは?

もう一人、マツコ会議で紹介された方がいます。

レディー・ガガやビヨンセも訪れる古着屋・Dog原宿の店長を務めているのが、元祖・原宿の王(キング)、コンボイさん(28歳)です。

2人といない独自のファッションセンスが話題を呼び、数々の雑誌やサイトに取り上げられ、その掲載回数はなんと500回以上!

大注目からは一歩退いたものの、今でも大勢のファンが毎日のように店を訪れ、記念撮影を頼むほどの人物です。

ファッションを極めようと日々頑張っている若者代表・北澤ユウマさんが、

コンボイさんに「どうやったら原宿の王になれるのか?」と聞いたところ、

「頑張っている感が見えてるのはいい。でも目立ちたいから服を着るんじゃだめ。

やっぱり服が好きだから着る、じゃないと。そこをはき違えたら王にはなれない」とアドバイス。

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原宿の王のアドバイスを胸に、さっそく街に繰り出したユウマさん。

新しいファッションに身を包んで歩いていると、なんと外国人に写真を撮られまくる!

でもこの写真はただの観光写真ではなく、ファッションを紹介するサイトに載ることもあり、

過去にユウマさんの写真がネットに広まって、フェイスブックのいいねが10万件ついたことも。

ある意味世界的スカウトみたいですね!

実は自分、原宿には1度しか行ったことが無くて…すごいファッションの人がたくさんいて、怖いところと思ってしまいます(笑)